
2月5日の「新華網」によれば
バービー・スー(
徐熙媛)は
F4の
ヴィック・チョウ(
周渝民)との破局で泣いたことは一度もないという。これは同日、
香港で開かれた
映画「保持通話」の記者会見で発言された。
同作の撮影について、“破局があったから泣くシーンは簡単だったのでは?”との
意地の悪い質問に対して、「その時はまだ破局してなかったの。私も上手く泣けるか
心配していたけど撮影はスムーズに行ったわ。でも少しの休みに
台湾に帰ったら、
目がはっきり見えないくらい泣いていたことに気づいたの」と答えた。
“それは破局のために泣いたのでは?”とさらなる問いにも
「違うわ。私は彼と今も連絡をとりあっているもの」と答えた。