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2月2日、台湾観光局プロデュースの新ドラマ「君につづく道(這裡発現愛)」の 試写会および記者会見が行われ、主演のヴィック・チョウ(周渝民)はじめ、 ワン・チュアンイー(王傳一)、ミシェル・チェン(陳妍希)、テリー・クァン(關穎)が 出席した。 同ドラマのリン・ハーロン(林合隆)監督は、ヴィック・チョウ(周渝民)の演技について 「非常に進歩した」と大絶賛、「いずれ、“台湾のトニー・レオン(梁朝偉)”になれる」と 太鼓判を押している。これを耳にしたヴィック・チョウ(周渝民)は、 トニー・レオン(梁朝偉)の濃厚ベッドシーンが話題の映画「ラスト、コーション」を 例に挙げて、「じゃあ僕も、アレを演じなきゃいけないの?」とやや困惑気味。 「僕のアソコは、見れたもんじゃないよ」と、衝撃的なコメントを口にしていた。 先月はじめ、バービー・スー(徐熙媛)と約2年半の交際の末、 破局を表明したヴィック・チョウ(周渝民)。ドラマ共演者で、 バービー似のミシェル・チェン(陳妍希)と早くも熱愛がささやかれている。 この日、噂の2人が顔を揃えたが、ミシェル・チェン(陳妍希)が 「ヴィックは私の、芸能界で初キスの相手よ!」と自ら暴露するなど、 交際報道をさりげなくけん制している様子だった。 |
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