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ヴィック・チョウ(周渝民)が、ドラマ『回家』で台湾人医師を好演



2月1日、台湾の人気ユニットF4ヴィック・チョウ周渝民)主演ドラマ
回家』が、台湾で間もなく放送スタートする。

F4ヴィック・チョウ周渝民)が主演する中国ドラマ回家』。
2011年1月にクランクアップし、中国では『彼岸1945』のタイトルで
昨年秋に放送。
台湾では2月19日から放送スタート予定となっている。

第二次大戦直後が舞台の同ドラマでヴィック・チョウ周渝民)が演じるのは、
日本軍に徴兵された台湾医師スー・タイイン(蘇台英)。
リアルな戦闘シーンも多く、1200個の爆薬を使った危険な場面でも、
ヴィック・チョウ周渝民)が代役を立てずに挑んでいる。
地面を這って敵を追うシーンでは、トゲのある草が茂っていたが構わず前進。
手から流血しているのを発見したスタッフは、ヴィック・チョウ周渝民)の
ど根性に舌を巻いていた。

自分の背後で爆音が響き、時に耳が聞こえなくなるほど。
横ではエキストラが殺し合いを演じ、周囲には死体が転がり、
ヴィック・チョウ周渝民)によると本当に戦争場面にいるような
緊迫感があった。
4カ月にわたる撮影では、緊張感を保ち続けたせいか体重が5キロも激減。
戦争後に台湾への回家(=帰宅)を渇望する姿、医師でありながら
殺人を強要される苦しさを、ヴィック・チョウ周渝民)が好演している。

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